satoの数学小説シリーズ「真理の森の数学セミナー」絶賛更新中!

オタク系摂理人のとある一日。

オタク系摂理人のとある一日。

こんばんは、satoです。
突然ですが、牧師先生は6月から今日までずっと明け方1時に起きて祈り、ご飯をあまり食べずに御言葉を書いたり、御言葉を聞いている弟子たちのために手紙を書いてくださったり、一日三回祈ったりしています。
こう書くと、牧師先生はとても苦しい生活をしていると感じますが、先生本人は「摂理にいる人みんなが引き上げをなせるように」と喜んで生活してます。しかし…実際この生活はどうなのか?やっぱり苦しいのではないか?
同じ考えを持って、同じく行ってこそその人の心情がわかる
これは牧師先生が教えてくださった御言葉です。
今日の生活がちょうど現在の先生の状況と似ていたので、私の生活を書いてみたいと思います。
「明け方1時から祈りをして、色々していたら、今の先生の状況を体験していた」ので、いつもはこんなではないですが…。
「最後の日くらいは1時祈りをしよう!」と思ったのがこの一日の始まりでした。
「明け方の祈りが大事だ」という中で、私は明け方に起きるのが苦手な人で、今週は御言葉が始まる5時どころか…7時過ぎに起きる日々(-_-;)おそらくこのまま寝たら起きれないだろうな…ということで。
1時まで徹夜することにしました。
と言っても、実際には12時過ぎに「仮眠しよう…」と思って、起きたら2時になっていましたが…。
それでも先生が祈っていらっしゃる時間内に祈ることができ、「先生と同じ時間に祈ってる!」と恵みを受け。
以後明け方の礼拝を捧げたあと5時まで祈りました。
その後、伝道集会に向けて少し休もう、7時に起きよう…と思い、起きたら8時(-_-;)携帯のアラームは確かに止めたんだけど…。
集会の準備があるため、ご飯は食べずに会場へ。伝道集会も新しく来た人が「とてもよかった!」という感じで、とても好印象。
私も色々自分を見つめれてよかったです。あ、ここでお菓子を少し食べました笑
その後、食材を買って家に帰ると12時半。ご飯を作ろうと思ったのですが、13時から先生が祈っているので、それに合わせて祈るためにご飯を食べずに聖殿へ。
1時間祈ったあと、教会の兄弟とともに伝道へ。ここ最近の御言葉を聞いて伝道したい!と思っていたのでちょうどいいや!感謝!と思いながら命を探す。
ここで共にしていた兄弟からパンを一つ買っていただきました。先生がくださった、と思い感謝していただきました。
その後、お客さんが来るので、家に帰って掃除。普段掃除していないとこんなに苦労するのか…と台所を掃除しているときに感じ、日々の悔い改めの大切さを噛み締めました。
16時からお客さんを囲んでカフェタイム。お菓子をつまみながら、兄弟の証を聞いて「一人一人に時代の使命者が働かれている」ことに感動し、普段泣かない人が「先生に救われた」と泣いたり、最近まで教会に来れなかった人が泣きながら悔い改めたり…と非常に濃い時間でした。
これが19時近くまで続き、その後夜の先生の祈りタイムに合わせて祈る。一時間ほど「先生が救ってくださったことに感謝」とか「自分の考えを捨てられるように」とか「ブログで先生を証したいので文章力ください」とか祈っていました。
20時から明日の礼拝の準備・賛美練習をしたあと、聞いていなかった御言葉を補い、帰ってから今までブログを「あーでもない、こーでもない…」と言いながら書いています。
こんな感じで生活していましたが、やってみて感じたのは「つらいこともあるけど、それよりも先生と同じことをしていることが嬉しいのと、御言葉を実践している自分に自信がわき、力が出る」ということでした。これも先生の祈りの条件のお陰ですが。
結論:やはり、御言葉を実践すること&先生を考えから無くさない生活は力を受ける!
P.S今日のご飯は結局お菓子とパン一つでした。先生も実際(ちゃんとしたご飯ではあると思いますが)量はこのくらいなのかな…。
あ、でもお菓子をご飯にしてはいけないって、先生言ってたなぁ…笑
明日はちゃんとご飯食べます(-_-;)

この記事を書いたブロガー

sato
「素直に、深く、面白く」がモットーの摂理男子。霊肉ともに生粋の道産子。30代になりました。目指せ数学者。数学というフィールドを中心に教育界隈で色々しています。
軽度の発達障害(ADHD・PD)&HSP傾向あり。

日常生活カテゴリの最新記事