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教会に滞在すると感じる鄭明析先生の姿

教会に滞在すると感じる鄭明析先生の姿

おはようございます、satoです。

現在私は電車に揺られてブログを更新しています。
…いつも塾のバイトの帰りに地下鉄に乗りながらブログを更新しているのでまぁいつも通り、というところでしょうか^^;

 

違うのは、今日は札幌の地下鉄でなく東京の電車だ、ということでしょうか。
そう、私は今関東にいます。

目的は「自分自身の位置」を整理すること。
神様にとって、私はどういう位置なのか?これまで色々な仕事をして、色々なことをしてみたけど、最後のこの時、私はどこにいるべきなのか?
それを整理したくて、ここに来ました。

会うべき人にあって、会うと思っていなかった人ともお会いして、いろいろな話を聞いて恵みを受けました。
そして、自分の価値を改めて教えてもらいました。それと同時に、今後どう走ったら良いのかも。

そういうわけで、朝から晩まで色々して夜遅くなってしまいました。
私は今日教会の方のところに泊めさせていただく予定だったのですが、ここまで遅くなって大丈夫だろうか…とちょっと不安に思いました。
それで、連絡を取りつつブログを更新していました。

しばらくして、その人が来てくれましたが一言も不満の言葉を漏らすことなく暖かく迎えてくれました。
昔教会に来たときに話したことのある人でビックリしましたが^^;

こういう時、本当に摂理人って人格的だよな…と思います。
普通に考えたら夜遅くになって来るなんて非常識で怒られても仕方ないのですが…そういうことなくむしろ寝る場所はあるか、お風呂は大丈夫か、と聞いてくれる、その姿を通して鄭明析先生を感じます。

鄭明析先生も神様の愛を実践しようとして乞食や精神障害を持った人を家に入れてあげ良くしてあげましたが、そのように今私達もし、その愛を受けています。
鄭明析先生が実践された愛が伝播して広がっているのを考えると、改めて壮大だな、なんて思います。

明日は主日、夜遅くなりましたがしっかりと準備して迎えたいです。

 

この記事を書いたブロガー

sato
「素直に、深く、面白く」がモットーの摂理男子。霊肉ともに生粋の道産子。30代になりました。目指せ数学者。数学というフィールドを中心に教育界隈で色々しています。
軽度の発達障害(ADHD・PD)&HSP傾向あり。

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