satoの数学小説シリーズ「真理の森の数学セミナー」絶賛更新中!

摂理人vs睡魔、再び…。

摂理人vs睡魔、再び…。

おはようございます、satoです。
ここ最近、睡魔との戦いが熾烈を極めています。
摂理はすべきことが多く、さらに明け方に祈るべく早く起きようとするために自然と睡眠時間が短くなります。と以前書いたのですが。
この3日間、朝から晩まで動いたあとにブログ書いたり明日の準備をするということが続いていたために、睡眠時間が3時間以下になっていました。
頭がボーッとしている間にしたことはかなり粗があり(この3日間のブログ記事を見るとかなり粗いことがわかります。昨日のブログ記事はさすがに修正しました…。)、あとで読み返すと「なんでこんなことを…」と思う文章が…。
よく授業で居眠りしているときに書いたノートを見返すと「読めない…」とか「何を書いているの?」と思うことがありますよね。あれと同じです。鄭明析先生の御言葉にもあった通り「夜考えたときには「これがいい!」と思ったことでも、明け方に脳が聡明な状態で見直すと「なんでこれがいいと思ったんだろう…」と思う」状態でした。
さらに、明け方も起きれはするのですが、祈るときに居眠りしたり御言葉を聞いているときも考えが飛んでいたり…でかなり苦労しています。
特に、最近一日の中で明け方の祈りをするときが一番楽しいし、嬉しいので、ここは絶対確保したい…。
そんなわけで、今日は早く寝ようと思います。
もちろん礼拝があったりバイトがあったりすべきことがあったりであまり早くは寝れないことが多い摂理人でもありますが、それでも「寝れる時には早く寝る」ことも先生が話していました。「朝早く起きたければ、早く寝なさい」と。
無駄なことは切り捨て、うまく時間を確保したいですね。

この記事を書いたブロガー

sato
「素直に、深く、面白く」がモットーの摂理男子。霊肉ともに生粋の道産子。30代になりました。目指せ数学者。数学というフィールドを中心に教育界隈で色々しています。
軽度の発達障害(ADHD・PD)&HSP傾向あり。

日常生活カテゴリの最新記事